Jivamukti yoga

mahiro

ジヴァムクティヨガ正式指導者

池袋 Nirvana Yoga Studioのディレクター

ジヴァムクティヨガの指導の他に、ティーチャーズトレーニング指導や企業でのヨガ指導、Hot Yoga インストラクター達へのヨガ指導、高校生達にヨガを教えたりもしている。

バクティヨガであるキールタンの活動では、インド・リシュケシにてナーダ・ヨーガ(音のヨーガ)を学び、NYで世界のキルタンを体験。そこでバクティの本質に触れたことで日本で唯一のヒンドゥー教の寺院であるISCONの方達と一緒にバクティ・ヨーガとしてのキールタンを行うなど、本来のバクティの意味合いを重要視してキールタンを行っている。

【地】

 大地と繋がるジヴァムクティヨガ

ヨガースートラの2章26節から『Sthira sukham asanam/スティラスカムアーサナン』

大地との繋がりは安定していて喜びに満ちている

立ちのポーズで大地との繋がりを感じながらグランディングし、2章26節を学び、地球との関係性を見て行きます。

ジヴァムクティ・ヨガで大事にしているマントラ『ロカ サマスタ スキノ ババントゥ』をハーモニウムでチャンティングし、全てのものが一つであることを理解する事でヨガのゴールでもある『悟り(サマディ)』へと導いて行きます。

Meditation

chie

一生続けられる仕事」を探す中Yogaに出会う。身体を整えるものだと思っていたYogaが「生き方そのもの」である事を知り、更にYogaの魅力に引きつけられていく。

 

2005年よりインストラクターとして活動をスタート。Yogaスタジオ、スポーツクラブなどで経験を重ね、更にワークショップ開催やスタジオプログラム監修、インストラクター養成コース講師を務め、数多くのインストラクターをYoga界へ送り出す。分かりやすく、楽しい講義が好評で、多くの生徒からの支持を受ける。

ヨガジェネレーションRYT200 ヨガインストラクター養成講座  サブティチャーとして、携わっている。

 

現在フリーヨガインストラクターとして活躍する中、「Anantam」を主宰。レッスンだけなく、ワークショップ、リトリート、イベント等を企画、運営。

 

Yogaを通じ、自己の無限な可能性に気づけるような自由で、心地よく、感じるYogaをシェア&発信し続けている。

【空】

アーユルヴェーダ五大元素の1つ。

空。

空が司る知覚器官は、耳。行為器官は、発声器官とされています。

近年、瞑想はヨガ界のみならず、一般的にもその効果、効能が取り上げられるようになりました。

瞑想と聞くと、じっと座っている。というイメージが多いかもしれませんが、瞑想方法には、声を使う。歩く。食べるなど様々な方法があります。

この時間は、呼吸を深めやすいよう、身体をゆったりと解し、音瞑想を体験し、心と身体を浄化すると共に、全身エネルギーを巡らせていきましょう。

odaka yoga

satoko

ヨガインストラクターとして活動を続ける中で2010年に現在の師、Odaka Yoga創始者ロベルト・ミレッティと出会う。

武道と融合した新しいヨガのスタイルに驚いた以上に、ロベルト先生のティーチングする姿に目には見えないはずの愛というものをはっきりと感じ、ヨガを伝えることとは愛そのものなのだと気づかされる。

その経験を活かすべくその後ヨガインストラクター養成講師となり、数々のヨガインストラクターを世に輩出。

自身のクラスでは、マットの外に生きるヨガを提唱し、Odaka Yogaを通し人々が自分の中に既にある愛や幸福を見つける助けとなれるよう日々精進を続ける。

【水】

私たちの生命の起源は海にあり、人間の身体は70%以上が水分で出来ています。

フォームをもたない水は、常に流れ、変容し、時として強大なパワーを生み出します。

また、どんなものにも共鳴する性質をもつ水は'調和'や'コミュニケーション'の象徴でもあります。

そんな私達が生まれもつ性質、能力を最大限に引き出すOdaka Yoga®のオーシャンフロー。

肉体もマインドも流れの中に溶けだし、真ん中に残る自分自身の真の強さ、美しさを見ることが出来るでしょう。

Raja yoga

Tazuko

1988年ヨーガに出会い、以来古典的なハタヨガを学び続ける。

後に綿本彰氏に師事し、瞑想をベースとする[Raja Yoga] [Power Yoga]全般を習得する。

ヨーガの目指す『瞑想』を哲学、精神、日常、様々な視点から理解し、その実感を深める日々を楽しむ。

現在、綿本ヨーガスタジオ本部講師、自ら主宰する「MalaTazukoYoga」、湘南地域スタジオで活動。

いつしかヨーガは日常にある人世に於いて『日常生活の中にヨーガの叡智が生かされる』ことを軸とし、その恩恵や経験をメッセージとして伝える指導にあたる。

 

◆日本ヨーガ瞑想協会200時間指導者トレーニング(綿本彰)修了

◆アサナマンダラTTC(柳本和也)修了

 

■[Mala Tazuko Yoga]主宰

https://m.facebook.com/tazukoyoga/manager/?soft=reguests

■Tazuko Ishiyama

https://www.facebook.com/tazuko.ishiyama

【風】

呼吸と繋がる『Raja Yoga』

五感を研ぎ澄ませ繊細に「感じる事」に重きをおいてアサナと繋がることで、より良い瞑想状態が深められる『Raja Yoga』は瞑想をベースとするヨーガです。

内側の流れで、私達が唯一調律できるのは呼吸です。その調律こそが瞑想を深めます。

調気法「プラーナーヤーマ」

息が止まるくらい

長く吐く

長く吸う

その息の折り返し地点を感じるようにアサナと繋がっていると、吐く息と吸う息の間に溜めている「クンバカ」という無風状態に気づきます。

それは呼吸の一番心地の良いところ。そこに佇み、その居心地の良さを感じます。

「クンバカ」にfocusし、 吐く息と吸う息のど真ん中で起きる最上級の呼吸と繋がって参りましょう。

Yogicarts

Yasu-PAPA

Yogicarts正式シニアティーチャー

幼いころより身近にヨガのある環境に育つ。

ヨガインストラクターの母に連れられて13歳のときに渡印。

強烈な印象を持ちつつも帰国後は普通に学生から社会人へと極々平凡に生活。

 

2005年頃、肉体的にも精神的にも現状の社会人としての生活に違和感を感じて何かを見出そうと幼少より親しんだヨガに没頭する。

2006年 ハタヨガインストラクターとして活動開始、同時に自然食レストランやさい畑で製パン部門を担当。

2007年 ヨギックアーツを知る。小・中・高と学生時代に慣れ親しんだ空手、当然武道的な要素のあるヨギックアーツに引かれ各地のWSに参加。

2009年 ヨギックアーツレベル1TTC修了。ヨギックアーティストとしての活動開始。

2010年 茨城県古河市のYokoYOGAStudioにてヨギックアーツクラス担当。

2011年 ヨギックアーツレベル2TTC修了。更なる肉体的精神的向上をめざす。

2012年 池袋NirvanaYogaStudioにてヨギックアーツクラス担当

 

現在埼玉県杉戸町の埼玉ヨガアシュラムにてレギュラー講師を務める。

また、埼玉県内各地の公民館やコミュニティセンターなどでもクラスを持つ。

やさい畑にて天然酵母製パンやヴィーガン料理研究を行う。

【火】

人間と動物の違いは火を扱えること…

ときに火は圧倒的な力で全てを灰にする。

自分の中に眠る熱い炎を制御しながら燃やして

余計なものを削ぎ落とし、本当の自分に会ってみましょう